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    2014年11月

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    ジャパンカップ 枠順確定、それぞれの思惑まとめ

    ■栗東
    2枠3番 ジェンティルドンナ
    「先週からCコースに変わっているし、内もいいみたいですからね。あとはどう流れに乗るかじゃないでしょうか。おそらく最近の流れだと好位でレースをすることになると思いますが、淀みなく流れてくれたらいいですね。東京の2400は負けていませんからね」(荻野助手)

    2枠4番 エピファネイア
    「いいんじゃないでしょうか。どこでもいいとは思っていましたが、願ってもないくらいいい枠ですね」(角居師)

    3枠5番 ヒットザターゲット
    「内でよかったです。メンバーは強いですが、ここならレースしやすいですね。あとは豊さんに任せるだけです」(高井助手)

    3枠6番 ハープスター
    「3番にジェンティルドンナがいる。ある程度(前に)いけると思うから、それを目標にして川田騎手に乗ってもらうつもりです」(松田博師)

    4枠8番 デニムアンドルビー
    「いいんじゃないでしょうか」(角居師)

    6枠11番 トーセンジョーダン
    「内も外もみれますし、自分にとっていい位置につけられるといいですね。今日の追い切りもなかなか力強い動きでした。ジャパンCは相性のいいレースですし、スタミナ勝負になるといいですね」(川合助手)

    6枠12番 タマモベストプレイ
    「内がよかったけれど、偶数なのはいいね」(南井師)

    7枠14番 サトノシュレン
    「外からだからどんな競馬でも出来そうですね」(村山師)

    (取材・文:花岡貴子)

    ■美浦
    5枠9番 イスラボニータ
    横田調教助手
    「ここなら良いんじゃないかと、調教師は言っていました。府中の2400mなら、不利もないでしょうし、問題ありません。あとは乗り慣れた蛯名騎手に任せます」

    7枠13番 ディサイファ
    吉永調教助手
    「若干外になりましたね。でもレースがしやすい馬ですし、ゲートも悪くないので、そんなに気になりません。ブノワ騎手もすごく具合が良いと言っていましたし、体調の良さで好レースをしてほしいです。あとは不利なくスムーズな競馬ができれば良いですね」

    7枠15番 スピルバーグ
    津曲調教助手
    「展開に注文のつく馬ではないですし、枠は特別気にしていません。隣の馬が前に行きそうですかね。それでもスビルバーグのいつもの競馬をしてくれれば良いですし、続けて使えるのがこの馬には良いことですね。ジョッキーもこの馬のことはわかっていますし、他の馬との力関係もわかっているでしょう。秋の天皇賞と同じで、木曜の朝に東京競馬場に出発しています」

    8枠16番 フェノーメノ
    斉藤調教助手
    「少し外に行ったかなと思いましたが、前回ゲートでガタついていたみたいなので、後入れで偶数のこの枠なら待たされないので良いと思います。前走は休み明けの中では1番良かったですが、元々、1度使って良くなる馬ですし、岩田騎手も以前乗っていて癖もわかっていると思います」

    (取材・文:佐々木祥恵)

     
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    東スポ杯2歳S|反省会|いろいろなまとめ

     24日、東京競馬場で行われたGIII東京スポーツ杯2歳S(芝1800メートル)は、4番人気のサトノクラウン(牡・堀)がゴール前で鋭伸。昨年イスラボニータが制した出世レースをものにして、来春のクラシック候補へと名乗りを上げた。今年も“東スポ杯ブランド”は本物か、徹底検証する。

     スタートしてすぐはグリュイエールがかかり気味にハナに立ち、前半3ハロンこそ35秒4と流れたが、その後は急激に落ち着いて5ハロン通過は60秒3。レコード決着が続いた近2年(58秒4、59秒6)に比べると遅い。

     勝ち馬サトノクラウンが駆使した上がりはメンバー最速タイの33秒8。その近2年の最速馬(33秒6、33秒3)より劣るだけに数字上は食い足りないが、この秋の東京の馬場は開催週によって時計の出方に微妙なバラつきがあるだけに、数字だけで結論付けるのは早計だろう。

    「最後の1ハロンでグイッと伸びた。それだけで距離は長い方がいいと分かる。新馬戦も残り1ハロンで伸びていたし、まだ余裕があるということ」とはムーア。

     ゲート内で何度も立ち上がるしぐさを見せるなど若さも存分に出たが、レース運びは至って大人びたもの。鞍上が褒めるまでもなく、先に抜け出した2着アヴニールマルシェをクビ差捕らえた“残り100メートルからの末脚”は強烈なインパクトを与えるものだった。

     父マルジュ、母ジョコンダIIともに愛国産で日本ではなじみの薄い持ち込み馬(13年セレクトセール出身。母が受胎中に輸入)。3歳上の全姉ライトニングパールは芝6ハロンの英GIチェヴァリーパークSの勝ち馬で母系は短距離色が濃いものの、父の産駒には仏オークス馬もいて「距離は長ければ長いほど良さそう」と名手ムーアは距離延長をプラスに捉えている。来春のクラシック戦線への見通しも明るいと判断して問題あるまい。

     ノーザンファーム代表の吉田勝己氏も「日本の芝が合いますね。ゲートには驚いたけど、普段はおとなしくていい馬。相当強い」とかなりのホレ込みよう。発走調教再審査(出走制限はなし)を経ての出走となるため今後のプランは未定だが、「ゲートから出たかっただけ」(ムーア)のこと。初戦で見せた抜群のスタートセンスからも、ゲートの課題は一過性にも思える。

     もちろん真価が問われるのは次走以降となるが、クラシック候補の中でもトップグループにつけたことだけは間違いなかろう。

     
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    覚えていたが良い馬|京都の新馬でダート快速の圧勝馬|スマートグレイス

     メイクデビュー京都は16日、京都競馬場6R(ダート1200メートル・晴良)で行われ、武豊騎手騎乗の1番人気、スマートグレイス(牝2=河内厩舎、父ヤマニンセラフィム、母チーキーガールズ)が、逃げ切り優勝した。勝ち時計は1分12秒9。

     ややばらついたスタートからスマートグレイスが先頭にたち、2番手にエイシンアンティー、3番手にファーストスマイルがつける展開。

     4コーナーから直線に入ると、楽な手応えのスマートグレイスがぐんぐんと加速して後続を大きく突き放す。直線半ばを過ぎても、脚色衰えず持ったままで、最後は8馬身差をつけてデビュー戦を快勝した。

     2着エイシンアンティーと1馬身3/4差の3着にはスーパーノヴァが入った。

    スマートグレイス

    ちょっと別格感がありましたね。今後に期待します。

    2歳ダートの重賞って作ってほしいですね。

     

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    マイルCSなれば思い出す名馬|ノースフライト

     

     

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    1994年マイルCS

     
     
    やっぱり…マイルCSと言えばノースフライトですかね。
    1994年、サクラバクシンオーVSノースフライトでしたね。
     
    マイル(1600m)ではノースプライト
    スプリント(1200m)ではサクラバクシンオー
     
     
    まあ、1400mのスワンステークスではサクラバクシンオーでしたけど…
    本番のマイルCSでは圧勝しましたね。
     
     
    1994年マイルCS
    1着 ノースフライト 角田晃一
    2着 サクラバクシンオー 小島太
    3着 フジノマッケンオー 武豊
     
     
     
     

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    エリザベス女王杯になると思いだす馬|トゥザヴィクトリー


    mei1b


    トゥザヴィクトリー

    父-サンデーサイレンス

    母父-Nureyev

     

    2001年のエリザベス女王杯の勝ち馬ですね

     
     
    ユタカ様が神ががっているレース
    今まで先行して負けていたトゥザヴィクトリーを後方からレースを進める
     
    そして、外から差しきります。
     
     
    トゥザヴィクトリー
     
    2000年 クイーンS
    2000年 府中牝馬S
    2001年 エリザベス女王杯
     
    産駒
    2007年 トゥザグローリー
    2011年 トゥザワールド
     
     
     
     
     
     

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