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    2015年01月

    5

    ハッピースプリントがフェブラリーステークスに出てきたら



    川崎記念-パドック
    happi1






    個人的な感想ですが…東京大賞典のパドックより
    だいぶ良くなっている


    そして森下調教師がこんなことを言っている



    管理する森下淳平調教師はレースを振り返り「4コーナーで包まれながらも4着と力を見せてくれました。マイルか1800mくらいがベストかもしれませんね。フェブラリーSを視野に、オーナーと相談したいと思います」とプランを明かした。


    出走が実現すれば、1999年メイセイオペラ以来の地方馬勝利が期待される。



    えっと…このローテ実は、鉄板だったりする汗


    2009年
    1着 サクセスブロッケン(6番人気1着)

    08年
    12月 東京大賞典 3着

    09年
    1月 川崎記念 3着


    2010年
    1着 テスタマッタ(7番人気1着)

    09年
    12月 東京大賞典 3着

    10年
    1月 根岸S 3着


    2012年
    2着 エスポワールシチー(9番人気2着)

    11年
    12月 東京大賞典(5着)



    …。

    マイルが得意な馬が東京大賞典や川崎記念でそこそこ走った…
    場合…穴になる。



    ちなみに全部馬券を当てています。




    ハッピースプリントが1番のパフォーマンスをしているのが

     

    川崎マイル…。


    さあ出てこい、ハッピースプリント。

     

     

     

    5
    ゴールドシップ惨敗の黒歴史まとめ

     単勝1・3倍の断然人気に推されたG1・5勝馬ゴールドシップはまさかの7着に敗れた。スタートは決まったが後方から。向正面で中団までポジションを上げ3~4角では外から上昇を試みたものの、いつもの行きっぷりがない。4角11番手で直線を向くとあとは流れ込むのが精いっぱいだった。

     有馬記念(3着)に続いて手綱を取った岩田は「ゲートは出たけど勢いに乗れなかった。調子は良かったんだけど…」と神妙な表情。「勝負どころからの反応がモタモタしていた。外を回って嫌気がさしてしまったようだ」と精神面に敗因を求めた。

     成績にムラがあるタイプとはいえ、中山はこれまでG1ばかり4戦して3着以内を外したことがなかった得意コース。須貝師は無言で競馬場を後にし今後の具体的な予定は不明だが、今年前半の最大目標に掲げる宝塚記念(6月28日、阪神)3連覇に向けて暗雲が立ちこめてきた。

     
    2013年-天皇賞(春)

     

    単勝1.3倍ー5着

     

     

     

    2013年-京都大賞典

     

    単勝1.2倍ー5着

     

    2014年-天皇賞(春)

     

    単勝4.3倍ー7着

     

    2015年-アメリカJCC

    単勝1.3倍ー7着

     

     

     

    5
    日経新春杯回顧|岩田の神騎乗|いろいろなまとめ

     「日経新春杯・G2」(18日、京都)

     極限にコースロスを排除した岩田の“神騎乗”が、挫折を経験した若き4歳馬に重賞初勝利をもたらした。昨年のダービー7着以来、7カ月半ぶりに戦線に復帰したアドマイヤデウスが、休養明け初戦からいきなり勝利。好発を決めると、道中は好位のインでジッと我慢して、直線も迷わず最内へ。ラチ沿いに潜り込むと、メンバー最速となる上がり3F33秒8の末脚で鮮やかに突き抜けた。

     「自分でハミを取ってリズム良く運べました。直線まで我慢すれば、伸びてくれると思ったし、うまいこと内をさばけましたね」。これで10年連続のJRA重賞勝利となった岩田は胸を張る。

     手綱さばきが光ったのも確かだが、デウス自身の進化も見逃せない。ダービーのレース中に左ヒザを骨折。3歳後半シーズンを棒に振ったものの、その休養で背丈が伸びて古馬らしい体つきに変化した。3走前の若葉S勝利時から手綱を取る岩田は「落ち着きが出ているし、大人になったと思う」と精神面での成長も口にする。

     ブランクをあっさりと克服しての復活劇に、夢も一気に膨らむ。「もっと走ってくると思う」と主戦はさらなる飛躍を期待。橋田師も「できれば菊花賞を使いたかったくらいで、長い距離もいけそうな馬だからね。天皇賞・春(5月3日・京都)が一番の目標」と、はっきりと春の盾を視線の先にとらえる。古馬王道路線に有望な新星が誕生した。

     

     フーラブライド(牝6=木原)は先行馬を視野にとらえながら直線鋭く伸びて2着。酒井は「ある程度、意識して前のポジションへ。外に出してからスッと反応してくれました」と振り返った。

     重賞初制覇を飾った僚馬アドマイヤデウスに負けじとアドマイヤフライト(牡6=橋田)も休み明けで力を示した。道中はスッと流れに乗ると、しまいもしぶとく脚を使って3着。藤岡佑は「状態の良さが伝わってきたし、操縦性が良くて思い描いていたレースができました。最後に差されたのは間があいていた分ですね」と力走をたたえた。

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    5
    まだまだ競馬は武豊|29年連続重賞勝利

    ◆第49回シンザン記念・G3(11日・芝1600メートル、京都競馬場、良)

     第49回シンザン記念・G3(11日、京都・芝1600メートル)は、2番人気のグァンチャーレが好位から抜け出し、ゴール前の大接戦をしのぎ重賞初制覇。鞍上の武豊騎手(45)=栗東・フリー=はこのレース7勝目。歴代単独トップとなる29年連続JRA重賞勝利となった。1番人気のダッシングブレイズは4着だった。

     武豊は、デビューした87年から29年連続のJRA重賞勝利。岡部幸雄元騎手を抜き、単独トップとなる大記録にも「立派ですね」と、涼しげな笑みを浮かべるだけだった。

     レースでも冷静にグァンチャーレをリードした。「折り合い重視で運ぼうと」と後方3番手から。4コーナーでは内の馬に当てられて外に膨れたが、落ち着いて立て直し、絶妙のタイミングでの仕掛けで先行勢をかわし去り、後続の追い上げもしのいだ。「いい脚を持っています。前回(東京スポーツ杯2歳S7着)はいいレースができなかったので、使ってほしいとお願いした。責任を果たせてホッとしています」

     ジェンティルドンナ、ミッキーアイルなど、G1馬を送り出してきた出世レースを勝ち、当然クラシックの舞台が視界に入る。「ジョッキーも1800~2000メートルの方がいいと言ってくれた」と北出調教師。名手とのコンビで、注目度を増していきそうだ。(宮崎 尚行)

     ◆グァンチャーレ 牡3歳の青鹿毛。父スクリーンヒーロー、母チュウオーサーヤ(父ディアブロ)。戦績6戦2勝。総収得賞金4697万円。重賞初勝利。生産者・北海道新冠町の中央牧場。馬主・松本俊広氏。栗東・北出成人厩舎所属。

     
     
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