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    2016年01月

    ヒルノデイバロー|シルクロードS予想|参考動画w
     

    「シルクロードS・G3」(31日、京都)

     準オープンの羅生門Sを快勝したヒルノデイバローが、勢いに乗って重賞に挑戦。

     芝は転厩初戦の14年12月の長良川特別(10着)以来だが、昆師は「当時は馬ができていなかった。調教では、芝の短距離が合いそうな走りをするし、一度試してみたかった」と前向きだ。ダート戦でも、芝部分の走りは上々。一発の魅力は十分ある。

     



    ヒルノデイバロー

    父-マンハッタンカフェ、母父-Locate

     


    前走の羅生門Sは凄い強かったwww(ダートだけど)




    芝は1回しか使っていないけど…

     

    マンハッタンカフェ産駒は過去に穴になっています

     

    2011年

    ジョーカプチーノ 1番人気1着

    アーバニティ 14番人気2着

    2013年

    メイショウデイム 11番人気3着

     

     

     

     

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    東海Sでモンドクラッセを買う理由
     
    モンドクラッセ、関連ニュース

     今週の中京メーンは東海ステークス。1着馬にはフェブラリーS(2月21日、東京、GI、ダ1600メートル)の優先出走権が与えられる重要な一戦だ。注目はダート転向後、8戦5勝の逃げ馬モンドクラッセ。前走のGIIIみやこSは先手を奪えず7着に敗れたが、中間は調教強化で“闘魂”を注入され、重賞に再び挑む。

     重賞初挑戦だった前走のみやこSで7着に敗れたダート界の新星・モンドクラッセが、改めてタイトル獲得を目指す。

     清水英調教師は「前走はちょっと中途半端な競馬になってしまった」と語り、巻き返しを図っている。

     昨夏の札幌戦(500万下)からポプラ特別(1000万下)、内房S(1600万下)と、スタート直後から後続に影を踏ませず、それぞれ2着に8馬身、3馬身半、5馬身の差をつけて圧勝。3連勝を飾って臨んだみやこSでは2番人気に支持された。

     しかし、エーシンモアオバーに先手を奪われ、2番手を追走。4コーナーで外から並びかけ、直線で一旦先頭に立ったが、後続にのみ込まれた。

     反撃へ向け、陣営は対策を取っている。「この中間は少し攻め馬を強化しているので、いい仕上がりで臨めると思う」とトレーナー。

     今月に入って5本の追い切りを消化し、そのうち13日に美浦Wコースで4ハロン51秒8-12秒9を馬なりでマーク。17日には同コースで4ハロン54秒4-12秒4を一杯に追って計時し、僚馬を4馬身突き放した。体調はひと追いごとに上向いている。

     トレーナーは「まだ気難しい面があって、オープンに入っての1800メートルは少し長いのかもしれないが、気分よく走ってくれれば」と課題を挙げながらも期待を寄せている。

     主戦の三浦騎手が中山で騎乗するため、鞍上は先週の愛知杯をバウンスシャッセで制した田辺騎手。勢いがあるのは頼もしい。

     ダートに転向して8戦5勝のモンドクラッセ。理想の単騎逃げで淡々と運べれば、調教強化の効果で待望の重賞勝利をもぎ取れるはずだ。

    ★重要な前哨戦

     東海Sはダート路線のローテーションの見直しに伴い、5月の京都開催から2013年に1月の中京開催へ変更。同じ左回りの東京で開催される2月のGIフェブラリーSの重要な前哨戦となった。過去3年の優勝馬のうち、13年のグレープブランデーと15年のコパノリッキーは、同年のフェブラリーSを制覇している。

     

     モンドクラッセ、関連ニュース

    <東海S:追い切り>



     2回目の重賞挑戦へ、モンドクラッセが攻めを強化してきた。20日、美浦ウッドで前を走る2頭の馬を目標に加速。直線で外に出されると一気に2頭を3馬身置き去りにした。5ハロン68秒9-12秒2。17日(日)にもびっしり追われて4馬身先着している。最終追いを単走で仕上げたみやこS(7着)時よりも意欲的な調整内容だ。清水英師は「前回は使い詰めというのもあったから。体力がついてきて軽い調教では遊んじゃうところがある。今回はしっかりやれているし、反応も良かった」と仕上がりに自信を見せる。

     前走はハナをたたかれ、自分の競馬ができずに7着に敗れた。ただ、今回は平安Sを逃げ切ったインカンテーションが休み明けで、もう1頭の同型マイネルバイカも回避見込み。師は「2番手でもいい」と話すが、よりベターな単騎逃げの展開も見えてきた。独り旅に持ち込めば、巻き返しがあっていい。【高木一成】

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    ショウナンバッハがアメリカJCC好走する可能性w

     


    まさかのJC、上がり最速

     前走・G1ジャパンC(12着)は重賞初挑戦。最後方から進む形になったが、メンバー最速3F33秒7。勝ったショウナンパンドラからは0秒5差と小差。

     上原師は「ジャパンCは前が詰まる不利もあったが、あれだけの脚を使ってくれた。小柄なりに最近は体がしっかりしてきた。少し間隔を空けたことで調整しやすいし、体調も良くなっている。今年期待している馬なので」と手応えを得ていた。

     



    JC後は、ここを中心に

     今週の中山メーンは、AJCC(G2、芝2200メートル=24日)が行われる。

     ショウナンバッハは昨年のジャパンC12着以来のレースとなる。リフレッシュ放牧後、昨年末に帰厩し今レースに照準を合わせてきた。上原師は「小柄だがだいぶしっかりとしてきた」と言う。初の重賞挑戦が前走のジャパンC。いきなりG1に挑んだが、そこで得た経験を今レースに生かし、前進を目指す。

     



    JCの前のノベンバーステークス

    これは相当強い気がする

     
     2着のマテンロウハピネスを完全に子供扱いwwww



    しかも先週の中山最終レース
    中山競馬場芝2200m
    1着 父-ステイゴールド(4番人気)
    2着 父-ステイゴールド(11番人気)
    3着 父-ステイゴールド(10番人気)


    ショウナンバッハも父ステイゴールド。



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    中山金杯予想|動画と注目馬まとめ|ベルーフ

    ◆第65回中山金杯・追い切り(12月31日・栗東)

     中山金杯(5日、中山)に出走するベルーフが31日、栗東のCWコースで追い切りを行い、好調をアピールした。サトノノブレス(6歳オープン)と併せ、5ハロン69秒0―12秒4で半馬身遅れたが「馬場に入る時のごね方がいつもよりマシだったし、動きも良かったですよ」と兼武助手は合格点を与えた。

     前走は菊花賞(6着)の疲れが残っていたうえ、直線で前が詰まる不運。力を発揮できずに終わったが、今回はFベリーとのコンビ。JRA重賞5勝のうち、池江厩舎の馬で4勝。しかも14年オーシャンブルー、15年ラブリーデイでこのレースを勝っており、今回は3連覇が懸かる。「相性がいいですからね。ジョッキーの手腕にも期待しています」と兼武助手。G1レース2勝馬となった昨年の覇者に続き、年頭の重賞Vでブレイクの足がかりにする。(吉村 達)

     

    昨年の中山金杯

    1着 ラブリーデイ Fベリー

    2着 ロゴタイプ Cデムーロ

    3着 デウスウルト 川田将雅

     

    ベルーフは昨年の京成杯を勝利しています

     

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