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    2018年03月

    阪神大賞典動画|2018年|有力馬動画と有力馬ニュースまとめ


    keibad




    クリンチャー

    過去3走



    【阪神大賞典】クリンチャー自己ベスト!前走Vの勢いそのまま

    阪神大賞典の追い切りが14日、東西トレセンで行われた。栗東では、重賞連勝を狙うクリンチャーが、坂路を軽やかに駆け上がり、前走・京都記念の追い切りでマークした自己ベストと同じ4ハロン52秒7を計時。サンケイスポーツ調教評価で最高の『S』となった。休み明けをひと叩きされ、上昇ムードが漂う。

     重賞初制覇の勢いそのままに、クリンチャーが軽快に坂路を駆け上がった。単走追いで自己ベストタイの好時計。叩き良化型らしい、着実に上昇カーブを描いている。

     「先週にいい時計(CWコースで6ハロン78秒3)を出していましたし、整える感じで。時計もしっかりまとまっていましたし、変わりなく順調です」

     手綱を取った藤岡佑騎手が、前走まで主戦を務めた相棒の動きにうなずいた。以前の追い切りで見せていた重苦しさはなく、スイスイとリズムを刻んで脚を伸ばす。直線も真っすぐに力強く駆け上がり、ゴール前で軽く仕掛けられただけで4ハロン52秒7。GI馬4頭を撃破した前走・京都記念の最終追い切りと同じ、自己ベストタイを叩き出した。

     「今年に入ってからガラッと変わりました。トモ(後肢)がしっかりして、行きっぷりもよくなった」と藤岡佑騎手は成長を実感している。

     今回からレースでは、武豊騎手とコンビを組む。以前の主戦騎手が調教をつけることは異例だが、「担当助手に『乗ってもいいですか』と(藤岡佑騎手が)来たみたい。それを聞いて(前田幸治)オーナーも『(乗り替わりになったのに)いいヤツやな』となった。ほんまに“チーム・クリンチャー”やね」と宮本調教師も笑顔。一丸となって、今春の大舞台へ挑んでいく。

     「上積みもかなりあるよ。距離は他の馬より向くと思うし、スタミナは持っているから、最大限生かしたいね」

     トレーナーの表情と言葉には、重賞2連勝への自信が満ちていた。1週前追い切りに騎乗した武豊騎手も「先週の動きは良かった。次は天皇賞だし、勝って向かいたいね」と意欲を見せる。前走で、素質が一気に開花したクリンチャー。前哨戦で貫禄をみせつけ、天皇賞・春の主役へ躍り出る。 


    アルバート
     
    過去3走



    【阪神大賞典】アルバートきっちり併入

     ステイヤーズSで史上初の3連覇を成し遂げたアルバートは、Wコースで石橋騎手を背に併せ馬。残り4ハロンからバリングラ(1000万下)と馬体を併せて、直線できっちり追われて併入。5ハロン69秒1、3ハロン37秒9-12秒2をマークした。森助手は「先週は動きが重かったですが、今週は先週より良くなっていますね。しっかり乗り込めているので、力は出せると思います。ただ、休み明けで本来のデキと比べると少し鈍かったので、割引が必要」と控えめだった。

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    金鯱賞動画|2018年|有力馬動画と有力馬ニュースまとめ


    スワーヴリチャード


    過去5走


    【金鯱賞・Mデムーロに聞く】スワーヴリチャードに好感触「昨年よりさらにいい馬になった」

    ◆金鯱賞追い切り(7日・栗東トレセン)


     ―スワーヴリチャードの最終追い切りはCWコースを単走で6ハロン84秒7―12秒5。感触は?


     「状態はとってもいいですね。『(6ハロン)85秒くらいのイメージで』と言われていたので、今日はゆっくり。折り合いもスムーズでしたし、いい感じのリズムで走っていました」


     ―前走時と比べて。


     「有馬記念(4着)は少しテンションが高くイレ込むところがありましたが、今は落ちついています。体も成長して、昨年よりさらにいい馬になった感じがあります」


     ―今回は重賞を2勝し、ダービーでも2着と実績十分の左回り。今後のG1戦線に向けても大事な一戦になる。


     「前走は直線ですごくもたれましたが、馬が苦しくなったためで、右回りが問題だとは思っていません。手前は上手に替えますから。2000メートルも全く心配ありません」


    サトノダイヤモンド
     
    過去4走




    【金鯱賞】サトノダイヤモンド曇り晴れず…ルメール「“心”の部分がどうか」

    「金鯱賞・G2」(11日、中京)  
    凱旋門賞惨敗から5カ月半。いよいよ始動戦に臨むサトノダイヤモンドだが、漂う不安を完全には拭えなかった。

    7日の最終追いの動きは及第点も、陣営は目に見えぬ精神的ダメージについて言及。本番の大阪杯(4月1日・阪神)に向けてどんな走りを見せるのか、改めて注目を集めることになりそうだ。一方、スワーヴリチャードは馬なりながらも上々の走りをアピール。
    V発進を見据えて意気揚々だ。  

    デモンストレーションにおいて、ある程度は“らしさ”を見せたと言うべきか。ルメールを背にしたサトノダイヤモンドは、栗東CWでベルーフ(6歳オープン)の2馬身後方をゆったりと追走。直線に向いて並び掛けると、軽やかに伸びて2馬身先着を果たした。タイムは6F84秒2-39秒3-11秒7。  

    久々に手綱を取ったルメールはホッとした表情をのぞかせた。「大丈夫そうですね。いい時計が出ました。いつも通りに跳びは大きかったし、直線も反応良く動いていました」。ただ、手放しで称賛、というほどでもない。

    凱旋門賞15着以来となる始動戦への自信を問われると、「調教とレースは違います。“心”の部分がどうか…」と慎重な口ぶりに変わった。  

    2週前、先週と併走馬に先着を許した。特に物足りなかったのが先週。「ケイコで負けたことがない」と池江師が言うサトノノブレスの後じんを拝してしまった。

    そして最終判断の場となった当週。パートナーには先着を果たしたものの、「上がり重点でしたから。しまいはしっかりと動いていましたけど、テンはゆっくりと入っているので」と師のトーンは微妙だ。  G1・2勝。ここに入れば実績は抜けている。ただ、フランスで受けた精神的なダメージは想像以上に大きいのか。「馬体は過去最高と思うぐらい。菊花賞、有馬記念の走りを取り戻すことができるか。今回で(復調への)手掛かりがつかめればいいんですが…」。快刀乱麻を断つ走りを見せるのか、はたまた懸念を残したまま本番を迎えるのか。ファンはギリギリまで取捨に頭を悩まされそうだ。

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