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    JRA重賞(G3)

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    みやこS予想|ダノンリバティの名勝負まとめ



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    『みやこS』ダノンリバティ好反応で合格
     

     「みやこS・G3」(8日、京都)

     重賞初制覇を狙うダノンリバティが栗東坂路でハードな併せ馬を行った。前走のシリウスSでは積極策が裏目に出て2着に敗れたが、本来のしまいを生かす競馬で初タイトル&G1・チャンピオンズC(12月6日・中京)へのチケットをもぎ獲る構えだ。2カ月半ぶりとなるクリノスターオーも栗東坂路で力強い動きを披露した。

     ダノンリバティがハードな最終リハを敢行した。僚馬ミッキーオリビエ(3歳1600万下)とテンから飛ばしての併せ馬は、道中も馬体をそろえたまま駆け上がった。数字上ではラスト1Fがやや止まり気味の13秒0だが、お互いに追われてからグッとフォームを沈めての併入。好反応を示した。全体時計も馬場が荒れだしてきた時間帯を思えば、4F51秒3は上々だ。

     音無師もこの日の動きは合格点と受け止めた。「まあ、馬場が悪くなってからの時計だからね。定刻(午前7時)の5分くらい前に開場して、10分くらいたってからでしょう。上がりで(1F)13秒切れない馬もたくさんいたからね。悪くないと思う。相手も動く馬だし、併せ馬をするのが大事だったから」とうなずいた。

     前走のシリウスSでは1番人気に支持されたが、早め先頭の積極策が裏目。目標にされて2着に敗れた。「動くのが早過ぎたね。もっとも2走前は丸山に言ったの。“先行馬がそろっていたし、早めでないと”って。それはうまくいったけど、それを見たからか、同じイメージで戸崎さんが行っちゃったようだからね。じっくり動いてしまいを生かすのがいいと思う」。反省を生かし、今後のためにも今度はためる競馬に徹してもらうつもりだ。

     「最初に少し力を抜いて走れば、上がりもしっかり伸びるでしょう。それに古馬に比べて斤量も軽い(54キロ)からね。馬の持ち味を生かしてほしい」とトレーナー。待望の重賞タイトルをゲットし、堂々とG1の大舞台へ向かうプランだ。

     

     

    ダノンリバティ


    父ーキングカメハメハ、母父ーエリシオ


    毎日杯では、ミュゼエイリアンの2着

     

    芝でもある程度の活躍を見せたwww

     

     

    ダートでは


    レパードSで3歳ダートトップクラスのクロスクリーガーの2着

     

     

     

    ツイッターでも評価

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    新潟記念の思い出を動画とともに語ります


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     メドウラークは坂路で、軽くしまいを伸ばして4ハロン54秒8-12秒6をマーク。フットワークが大きくスピード感はないが、真っすぐに駆け上がった。橋田調教師は「先週までにしっかりやっているので、これで十分。体つきもよくなって成長しているね」と笑顔で話した。レースが開いたが、仕上がりに不安はない。目下4連勝と勢いに乗り、重賞初挑戦の今回は試金石の一戦。「相手は強くなるが、通用するんじゃないかなと思って使うことにした」と自信ありげだ。

     
     
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    新潟2歳Sの思い出を動画で振り返ります!!
     
    『新潟2歳S』ウインミレーユ追走

    ◆新潟2歳S追い切り(26日)

     トレセンに入厩したての2歳馬は、環境の変化に戸惑いがち。特に牝馬の取材では「馬体を維持させるために…」との苦労話をよく聞くが、新潟2歳Sに出走するウインミレーユは違った。「カイバ食いが本当にいい。(入厩前の)牧場からは体が小さいと聞いていたのに…」と西原助手は苦笑いした。

     6月下旬に栗東トレセンへ入厩した時、馬体重は420キロほどで小柄だった。気性の激しいタイプが多いステイゴールド産駒だが、調教を積んでも扱いやすく食事量は落ちなかった。むしろ、カイバ桶にたっぷり入れていた乾草を食べ過ぎないよう微調整するほど。「デビュー戦は体に余裕があったんですよ」と担当の田中助手。当日は434キロ。新潟への輸送がありながら“14キロ増”での出走だった。

     この日、栗東の坂路で新馬戦の当週と同様に無理をしなかったが、58秒2から53秒4と格段に速い時計となった。「息も上がっていなかったし、使ったことで体も締まってきました」と田中助手は明るい表情。素質馬ぞろいの前走で4馬身差の圧勝は軽い衝撃を受けたが、さらに上積みを見込めるとは…。どんな走りをするのか本当に楽しみだ。(山本 武志)

     

    新潟2歳S-2004年

    1着 マイネルレコルト 後藤浩輝 ⇒ 朝日杯FS1着

    2着 ショウナンパントル 吉田豊 ⇒ 阪神JF1着

    3着 スムースバリトン 大西直宏 ⇒ 東スポ杯1着

    4着 フェリシア 北村宏司 ⇒ フェアリーS1着 

    5着 アイルラヴァゲイン 柴田善臣 ⇒ オーシャンS1着

    6着 インティライミ 佐藤哲三 ⇒ 朝日CC1着

     

    今思えば・・・これだけのメンバーですからね。

     

     

     

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    関屋記念の過去のレースを思い出を動画で振り返ります


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    チェンジ・・・関屋記念で注目
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    関屋記念レース展望 

     夏は牝馬とよく言われるが、美浦から出走するカフェブリリアントとアルマディヴァンの2頭の牝馬にも注目が集まっている。今日(8/12)行われた追い切り後に、関係者に取材した。

    ■ヴィクトリアM(GI・5着)以来となるカフェブリリアント(牝5・美浦・堀宣行)について、橋本篤典調教助手。
    「先週いくらか反応の鈍さが見られましたし、暑い時期ですから、全体の時計は遅めで終いは少しシャープにという指示での追い切りでした。直線での加速がまだスムーズではなかった感じもありますが、先週よりは良かったですね。牝馬ですから大きな牡馬のように夏負けしてはいませんし、暑い中でも加減せずに普段から乗っています。以前は気性的にカーッとして攻め馬でもテンションが上がることがあったのですが、最近は一切ないですし、レースでも後ろに下げてそーっと回ってこなくても折り合えるようになりました。

     前走も2走前の阪神牝馬S(GII・1着)で前で競馬をさせた分、行きたがる面はありましたが、中団で折り合うことができました。極端なレースしかできなかった馬が、以前に比べてレースに幅が出てきましたし、年を重ねて良くなってきたのだろうと思います。前走は勝ち馬には離されてしまいましたが、自身も十分に脚を使っていますし、その意味ではこの舞台は向いていると思います。牡馬相手でも期待したいですね」

    ■相性の良い新潟コースで重賞初制覇を狙うアルマディヴァン(牝5・美浦・高橋文雅)について、高橋調教師。
    「前走の中京記念(GIII・2着)は、鞍上が脚をためるような競馬をしてくれました。勝ち馬に乗ったデムーロ騎手が最高の騎乗をしていましたし、こちらも仕掛けのタイミングひとつだったと思います。いつもはレース後に短期放牧に出すのですが、今回は間隔が詰まっているので厩舎で調整をしてきました。

     今日は速い時計は必要ないと思っていましたし、予定通りの追い切りができて、終いもよく動いていました。前走より雰囲気は良いですね。新潟は3勝しているように得意なコースですが、ペースが速くなって溜まるところがない流れよりは、どこかで脚を溜める形の競馬になれば良いと思います」

     前走の中京記念でマイルも克服して見事優勝したスマートオリオン、マイル中心に使われているシャイニープリンスも順調に調整をされている。

    ■スマートオリオン(牡5・美浦・鹿戸雄一)について、高橋徹調教助手。
    「前走はスタートが良く、好位で力をためて直線で早めに抜け出す強い内容でした。レース後は疲れを溜めないように、少し軽めの調整をしてきました。暑くても夏バテはしていませんし、動きにもメリハリがあって元気ですね。新潟は高速馬場ですし、スローペースになって瞬発力勝負になると厳しくなるかもしれませんが、前走のようにある程度ペースが流れてくれて、好位から早めに抜け出して粘り込む競馬ができればと思います」

    ■シャイニープリンス(牡5・美浦・栗田博憲)について、栗田調教師。
    「前走のマイラーズC(GII・6着)後は、このあたりの時期のレースを目標に調整をしてきました。先週はジョッキーが乗ってある程度やっていますので、今週はこれくらいの追い切りで良いでしょう。動きもまずまず良かったですよ。ワンパンチ足りないところはありますけど、脚の使いどころひとつだと思います」(取材・写真:佐々木祥恵)

     

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    アイビスサマーダッシュの動画で思い出を語ります
     

     新潟サマーシリーズ開幕を告げる1000メートル直線重賞「第15回アイビスサマーダッシュ」の追い切りが29日、美浦、栗東トレセンで行われた。美浦のフレイムヘイローが出色の伸び脚を披露した。手綱を取るのはベテラン西田雄一郎(40)。8番人気ケイティラブで大波乱を起こした10年の同レース以来5年ぶりのJRA重賞獲りへ手応えを膨らませた。

     “千直男”の異名を取るベテランの手のひらに残った確かな感触。1000メートル直線競馬の現役通算騎乗数3位(160回騎乗)、同単勝回収率2位(152%)にランクされる西田が迷うことなく言い放った。「フレイムヘイローは千直向き。自分も好きなコース。1年に1度の重賞だから狙っていきたい」。その傍らでは蛯名師が追い切りを満足そうに振り返る。「気合が乗ってきた。この暑さでも春と遜色ない状態だ」

     まさに夏バテ無縁の強じんなストライド。温度計の針が30度に近づく午前7時、坂路コースで猛然と加速していく。3馬身先行したダイヤモンドハート(3歳未勝利)にラスト100メートルで並び掛け、並ぶ間もなく2馬身突き放した。今月半ばのウッドチップ入れ替えで時計のかかるコンディションをものともせず、4F54秒1の好時計だ。

     今春のオープン、韋駄天Sではネロを半馬身かわして15番人気で大金星。連続2桁着順から初の千直で激変した。前走・CBC賞では道悪馬場にのめって11着に失速したとはいえ、アイビスサマーダッシュを意識したレース運びをしている。西田は「次(アイビスサマーダッシュ)に楽に行けるよう最初から前に出していった。千直はスタートが肝心。韋駄天Sも時計のかかる馬場にしては悪くない時計(54秒7)だったし、期待を持って臨める」と続けた。

     CBC賞は狙い定めた千直重賞のために放ったベテランの布石である。「今度は新潟開幕週の(高速)馬場だから前残りになりやすい。積極的に負かしにいくと、こちらがバテちゃうので何かに捉えてもらって、その隙を突きたい」。西田の千直通算12勝のうち9勝が4番人気以下。伏兵の出し抜けで金星を重ねてきた。千直に懸ける夏バテ無縁の人馬が波乱劇の主役だ。

     

    昨年のアイビスサマーダッシュ動画


    1着 セイコーライコウ 柴田善臣

    2着 フクノドリーム 横山典弘

    3着 アースソニック 岩田康誠

     

    過去10年で7回牝馬が勝利している

     

    2009年のアイビスサマーダッシュ


    1着 カノヤザクラ 小牧太

    2着 アポロドルチェ 勝浦正樹

    3着 アルティマトゥーレ 松岡正海

     


    2004年はカルストンライトオはアイビスサマーダッシュを勝利して

    スプリンターズSも勝利する


    1着 カルストンライトオ 大西直宏

    2着 タカオルビー 吉田豊

    3着 ネイティヴハート 石崎隆之

     


    その後、スプリンターズを勝利する

    2004年 スプリンターズ


    1着 カルストンライトオ 大西直宏

    2着 デュランダル 池添謙一

    3着 ケーブオブグットホープ プレブル

     

     


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