中京記念予想|過去の思い出を動画で振り返ります
 

 今年の高松宮記念を香港調教馬のエアロヴェロシティで制し、18日から8月9日までの短期免許を取得したザカリー・パートン騎手(32)=豪州=が16日、栗東トレセンで調教に騎乗した。

 中京記念でコンビを組むトーセンレーヴ(栗・池江、牡7)の手綱を取り、CWコースでオリハルコン(500万下)と併せ馬。馬なりながらラスト1ハロン11秒5(5ハロン68秒6)とシャープな伸びで、1馬身先着した。

 「ベリーグッド。乗ってすぐにオープンクラスの馬だとわかりましたし、感触はつかめました」

 昨年も短期免許で騎乗したが、左かかとの古傷が再発し、期間半ばで帰国。「期間が短いですし、どんな馬に乗れるかわかりませんが、与えられた馬でベストパフォーマンスを尽くすだけです」と意気込みを口にした。

 

2014年ー中京記念

1着 サダムパテック 田中勝春

2着 ミッキードリーム 太宰啓介

3着 マジェスティハーツ 森一馬

 

【コメント】

さすがのサダムパテックってところか、58キロもG1勝ちしているだけで

格上・・・。

 

1992年ー中京記念

1着 ムービースター 岸滋彦

2着 ブレスレット 久保田英敬

3着 ステイジヒーロー 武永祥

 

【コメント】

やっぱりこの馬凄かったな・・・G1、勝ち馬