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    天皇賞秋予想|ショウナンパンドラ動画とネット評価を集めました

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     ショウナンパンドラ15番をいい枠に/天皇賞(秋)

     中距離のスピード自慢が集結する天皇賞・秋(G1、芝2000メートル、11月1日=東京)の枠順が29日、確定した。

     紅一点のショウナンパンドラ(牝4、高野)は7枠15番。高野師は「どの枠にも有利・不利があるので、やってみないと分からない。終わった後に『いい枠だった』と言いたいですね」と淡々と話した。水曜追いでは馬なりでラスト12秒7と、素晴らしい動きを披露。師は「追い切り後の状態も言うことなし。順調ですね」。状態面に関しては何の不安もなさそうだ。

     

    ショウナンパンドラは一発あっても不思議ない



    2014年-秋華賞

     

    1着 ショウナンパンドラ 浜中俊

    2着 ヌーヴォレコルト 岩田康誠

    3着 タガノエトワール 小牧太

     

    2015年 オールカマー

     

    1着 ショウナンパンドラ 池添謙一

    2着 ヌーヴォレコルト 岩田康誠

    3着 ミトラ 柴山雄一

     

     

    ツイッターでも盛り上がる

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    レガシーワールドの名勝負を動画とともに振り返ります



    戸山調教師から森調教師へ

    小島貞・小屋内騎手から河内騎手へ

     

    レガシーワールド

    父-モガミ

    母父-シムフレンチ

     

    1993年-JC(ジャパンカップ)

    1着 レガシーワールド 河内洋

    2着 コタシャーン デザーモ

    3着 ウイニングチケット 柴田政人

     

     

    まあ・・・いろいろと言われていますけどね…

    森調教師どうなんだろうか

     

    せめて、戸山厩舎から来た馬は…って話ですよね

     

     

    レガシーワールドは騙馬になってから変わりましたね。

    まさかG1を勝つとは

     

    まあこっちもいろいろとあったJCですからね

    コタシャーンのゴール板間違えちゃう事件とか

     

    レガシーワールド

    1989年 生まれ

    毛色 鹿毛

    調教師 戸山調教師・森調教師

    競走成績 中央30戦7勝 地方

     

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    七夕賞予想|七夕賞動画から思い出を語っています
     

     サマー2000シリーズ開幕戦の第51回七夕賞(12日、福島)で、福島県出身の田辺裕信騎手(31)が同レース連覇を狙う。今年のパートナーであるフラアンジェリコは昨秋の福島記念2着馬のコース巧者。昨年はこのレースの勝利からサマージョッキーズシリーズを制した“夏男”が、地元で今年も暴れるか。

     競馬場のある福島市から南に20キロ、田辺は阿武隈川が流れる自然豊かな二本松市の出身。「小さいころ、競馬好きの父によく連れていってもらった」と言う福島競馬場で9度目の重賞挑戦となった昨年の七夕賞。初タッグを組んだ5番人気のメイショウナルトを絶妙のペースで逃げ切りVへ導いた。「騎手になってから友達とは音信不通(笑い)。地元に特別な意識はないっすよ」と自然体だが、「重賞を勝つ機会はそうないのでうれしいこと」と少年のような笑顔を見せて振り返った。

     あれから1年。新たに重賞5勝を積み重ね、G1の常連にもなった31歳が、14年福島記念2着のコース巧者フラアンジェリコで七夕賞連覇に挑む。「ダートも走っていたくらいで、本質的に洋芝コースとかのほうが合うかな。時計がかかってほしいね」と冷静だが、1年4か月ぶりの騎乗へ8日の最終追い切りで感触をチェック。「乗り難しさを含めて何度も乗って分かっているつもり。もしかしたら2000メートルがベストかも。前で引っ張る馬がいるのはやりやすいはず」と過去6度騎乗(《1》〈7〉〈2〉〈6〉〈2〉〈4〉着)した経験値に自信をのぞかせる。

     昨年はこのレースの勝利で勢いに乗り、小倉記念3着、関屋記念1着、京成杯オータムH1着でサマージョッキーズシリーズ王者に。憧れだったワールドSJS出場も果たした。「連覇じゃなくても勝つのはいつでも気持ちいい」。勝利への飽くなき欲求を内に秘める福島の“彦星”が今年も地元で一発を狙う。(川上 大志)

     

    七夕賞動画ー2014年

    1着 メイショウナルト 田辺裕信

    2着 ニューダイナスティ 吉田豊

    3着 マイネルラクリマ 柴田大知

    『コメント』

    やっぱりここで買うのがセンスですかね…

    鳴尾記念で惨敗で七夕賞勝利

     

    七夕賞動画ー1993年

    1着 ツインターボ 中舘英二

    2着 アイルトンシンボリ 田中勝春

    3着 ダイワジェームス 蛯名正義

     

    『コメント』

    やっぱり。七夕賞と言えばツインターボですかね・・・。この逃げ切り

    衝撃的としか言えない。

     

     

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    ユニコーンSの過去の動画から思い出



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    サイト名:競馬予想コンシェルジュ
    URL:http://keibaconcier.com/
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     今週の日曜東京メーンは3歳馬のダートGIIIユニコーンステークス(21日、1600メートル)。7月8日の交流GIジャパンダートダービー(大井、ダ2000メートル)の前哨戦として重要な一戦となる。注目はJRAタイ記録の11週連続勝利中の堀宣行調教師(47)=美浦=が送り込むゴールデンバローズ。中東ドバイで3月に行われた前走・UAEダービーは3着に敗れたが、東京コースは3戦3勝と得意だ。

     世界を相手に戦った経験を糧に、待望の重賞獲得へ。ゴールデンバローズが、3戦3勝を誇る東京マイルで力の違いを見せつける。

     前走のUAEダービー(ドバイGII)は3着。日本馬(他にタップザット5着、ディアドムス8着)で最先着した。勝ったムブタヒージ(南アフリカ)には9馬身差をつけられたが、2番手から勝負どころで自ら動く正攻法の競馬。帰国後は検疫を経て5月23日に美浦へ帰厩し、3本の追い切りを消化した。

     渡邉助手は「砂をかぶると嫌がるので前々でレースを運ぶのが理想。まだ少し太めですが、順調に乗り込んでいるので態勢は整うと思う」と好勝負を期待する。

     所属する堀厩舎は今年、絶好調だ。先週1勝を上乗せして29勝とし、勝率(・254)、賞金(10億2124万8000円)と合わせた3部門で全国リーディングのトップ。さらに4月5日から11週連続勝利中で、競走体系が改革された1984年以降では中村調教師が2007年6月24日から9月9日にかけてマークしたJRAレコードに並んでいる。今週勝てば、新記録達成だ。

     ゴールデンバローズの唯一の課題は前向きすぎる気性。前走でも前半は何度も頭を振るシーンがあった。「あとはテンションが上がらずに、落ち着いて走ってくれれば…」と渡邉助手。

     デビュー2戦目からダートに路線を変更し、未勝利戦、500万下、ヒヤシンスSと怒濤の3連勝。5戦目で海外の精鋭に挑んだ若武者が、帰国初戦でタイトルを獲得して厩舎の12週連続勝利に貢献する。

    ★展望

     ユニコーンSは3歳馬の重賞。2005年の優勝馬カネヒキリがのちにGI7勝を挙げるなど、次代のダート路線を担う名馬を数多く輩出している出世レースだ。中心はUAEダービー3着ゴールデンバローズ。デビュー2戦目から3連勝を飾っており、実績で頭一つ抜けている。UAEダービー5着タップザットや青竜S1着ノンコノユメなどが続く存在。賞金900万円の馬は17分の11の抽選を突破しなければならないが、その中にはファンが多い白毛馬ブチコがいる。

    ★有力馬ぞろい

     堀厩舎は今週もユニコーンSのゴールデンバローズをはじめ、特別レースだけでも土曜東京9R・八丈島特別にアンプラグド、同11R・ジューンSにシャドウパーティー、土曜阪神10R・水無月Sにゴーハンティングと有力各馬が登録。12週連続勝利の新記録達成に向けて万全の態勢だ。

    ■堀厩舎の11週連続V

     快進撃が始まった4月5日にGIIIダービー卿CT(モーリス)、11日にGIIサンスポ杯阪神牝馬S(カフェブリリアント)とV。その後、19日の皐月賞(ドゥラメンテ)、5月31日のダービー(同)、6月7日の安田記念(モーリス)とGIを3勝した。

     
    2014年ーユニコーンS

    1着 レッドアルヴィス 蛯名正義

    2着 コーリンベリー 松山弘平

    3着 バンズーム 田辺裕信

     

    『コメント』

    アジアエキスプレスの残念だったなって・・・戸崎汗

     

    1998年ーユニコーンS

    1着 ウイングアロー 南井克巳

    2着 ロバノパンヤ 蛯名正義

    3着 トウショウコナン 横山典弘

     

    『コメント』

    アジアエキスプレスの残念だったなって・・・戸崎汗

     

    2009年ーユニコーンS 

    1着 シルクメビウス 田中博康

    2着 グロリアスノア 小林慎一郎

    3着 カネトシトウショウ 内田博文

    『コメント』

    この時、今でも現役をやっていることを想像できただろうか?

     

     

     

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    NHKマイルカップの動画を集めました|初G1制覇騎手
     
    【NHKマイルC】レース展望

     今週から東京は5週連続でのGI開催となる。その開幕戦となるのが3歳マイル王決定戦のNHKマイルC(10日、GI、芝1600メートル)。クラシック路線同様、今年は3歳マイル路線も混戦模様だ。

     前哨戦のGIIニュージーランドTを勝ったのがヤマカツエース(栗東・池添兼雄厩舎、牡)。左回りは2走前のGIIIファルコンS(3着)で経験している。前走で見せた決め手は世代屈指のものがあり、有力候補の1頭であることは間違いない。父が管理する馬で父子GI制覇に挑む池添謙一騎手は、勝てば武豊騎手に次ぐ史上2人目の3歳GI完全制覇となる。

     ニュージーランドTで1番人気に推されて2着だったのがグランシルク(美浦・戸田博文厩舎、牡)。スタートで立ち遅れながら、最後方から圧巻の追い込みを披露して、勝ち馬以上のインパクトを残した。前走とは違って、今度は気楽に乗れる立場。東京は新馬戦2着以来だが、全成績【2・2・1・0】の堅実派でもあり、不安はない。戦線離脱した厩舎の先輩・フェノーメノと同じステイゴールド産駒。先週は天皇賞をゴールドシップが制しており、同産駒2週連続のGI制覇もかかっている。

     ニュージーランドT3着のアルマワイオリ(栗東・西浦勝一厩舎、牡)は鋭い決め手が持ち味。GI朝日杯フューチュリティS2着、GIIIアーリントンC2着と実績は上位だ。一にも二にも折り合いが鍵。速いペースで流れれば、一気の差し切りも十分に考えられる。

     今年は別路線組も魅力ある存在ばかりだ。デビュー3連勝でGIIIフラワーCを制した後、桜花賞をパスしてこちらに的を絞ってきたアルビアーノ(美浦・木村哲也厩舎、牝)は、2走前に芝1400メートル戦ながら東京で500万下を快勝している。もまれた経験はないが、陣営は「逃げにこだわる馬ではない」と不安を一蹴。躍進著しい木村厩舎、もっか関東リーディング3位と充実している柴山騎手、ともに初のGI制覇に挑む。以前は外国産馬ばかりが活躍していたレースだが、近年は内国産馬が優勢。もし勝てば14年ぶりの外国産馬Vとなる。

     皐月賞で意表を突く逃げの手に出て5着に奮闘したクラリティスカイ(栗東・友道康夫厩舎、牡)は、昨秋、同じ東京芝1600メートルの重賞・いちょうSを勝っている。名を捨てて実を取りに来た感があり、天皇賞で絶妙の手綱さばきを見せた横山典弘騎手とのコンビも魅力。父クロフネもこのレースを勝っており、レース史上初の父子制覇を狙う。

     アヴニールマルシェ(美浦・藤沢和雄厩舎、牡)は1勝馬ながら、世代一線級と戦い、差のない競馬を続けてきた。桜花賞馬キョウエイマーチの孫でマイル適性も高い。今年はまだGI制覇がないディープインパクト産駒だけに、この馬には大きな期待がかかる。

     同馬を新潟2歳Sで2着に退けているミュゼスルタン(美浦・大江原哲厩舎、牡)は、骨折明けのフジテレビ賞スプリングS(7着)を叩かれて上積みが見込める一戦。新馬、新潟2歳Sとも左回りのマイル戦だけに、一変があっても驚けない。

     ニュージーランドT8着でやや評価を落としているが、スケールの大きな走りをするヤングマンパワー(美浦・手塚貴久厩舎、牡)も侮れない一頭。前走は直線の不利がなければもっと上位に食い込めたはずで、巻き返しが有望だ。

     ほかにもファルコンSで重賞初制覇を飾ったタガノアザガル(栗東・千田輝彦厩舎、牡)や、武豊騎手を背にして初のマイル戦に挑むダノンメジャー(栗東・橋口弘次郎厩舎、牡)、安定感のあるニシノラッシュ(美浦・田村康仁厩舎、牡)、フミノムーン(栗東・西浦勝一厩舎、牡)なども大きな差はない。

     どこからでも狙える顔ぶれで馬券的な妙味もたっぷり。底力が問われる東京のマイル戦で、見応え十分の戦いが期待できそうだ。

     

    NHKマイルカップ、いよいよですね…!!

    NHKマイルCが初G1制覇って騎手が多いのでそれを集めました

     

    NHKマイルCが初G1だった騎手

    2002年-テレグノシス(勝浦正樹)

     
    1着 テレグノシス 勝浦正樹
    2着 アグネスソニック 横山典弘
    3着 タニノギムレット 武豊
     
    2007年-ピンクカメオ(内田博幸)
     
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