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    競馬予想

    菊花賞予想|2015年リアルスティールのレース動画まとめ

     

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    ■栗東
    2枠2番 サトノラーゼン
    川合助手 長丁場ですし、内枠なら経済コースが通れるのでいいと思います。追い切った後も落ち着いていました。

    2枠4番 キタサンブラック
    清水師 いいところじゃないですか。内枠が欲しいと思っていたので申し分ないです。スタートしたらすぐにカーブなので、ロスなく回れる枠。

    3枠5番 ベルーフ
    川合助手 余計な脚を使わずにいいポジションをとりやすい枠ですね。いいと思います。追い切った後も落ち着いていました。

    4枠7番 スティーグリッツ
    友道師 もともとゲートが悪い馬ではないので、奇数偶数は気にしていなかった。普通の位置で運んでくれれば。

    5枠9番 アルバートドック
    松田博師 すぐコーナーがあるので内枠が欲しかったが、別に前に行く馬ではないのでこれでいいでしょう。

    6枠11番 リアルスティール
    渋田助手 枠入りの時間が短い偶数枠が欲しかったですが。ここならレースのしやすそうな枠ですね。外も内も見れますし、いろんなシミュレーションができますね。

    7枠13番 マサハヤドリーム
    今野師 うまく内にもぐりこんで折り合いがつけられればいいですね。バラける展開になってくれたらと思います。

    8枠17番 リアファル
    生野助手 ここ2走は押し出されるかたちでハナに立っていますし、もう基本的にハナにはこだわらなくていいと思います。そういう意味では内を見ながら競馬ができる枠なのでいいと思います。ちょっと極端な枠ですけど、いろんなパターンで競馬ができるのでいいかなと思っています。

    8枠18番 スピリッツミノル
    古川助手 ハナにはこだわりたい。大外ですが、行くということ考えれば内を見ながら進めるし、いい枠だと思います。状態もいいですし、リズムよくレースを運べればいいですね。
    (取材・文:花岡貴子)

    ■美浦
    2枠3番 タンタアレグリア(国枝栄厩舎) 国枝調教師
    「枠については特に気にはしていませんでしたが、内枠なら良かったですね。あとは自分の競馬に徹するだけです」

    4枠8番 ミュゼエイリアン(黒岩陽一厩舎) 黒岩調教師
    「極端な外枠は嫌でしたけど、ここなら良いところですね。前走後も順調なので、あとはジョッキーにお任せです。どんな競馬でもできる馬ですし、真ん中の枠なので周りを見ながらやれそうですね」

    5枠10番 ブライトエンブレム(小島茂之厩舎) 土明調教助手
    「先生に枠順を伝えたところ、良い枠と満足していました。厩舎としても京都のGIに良いイメージを持っていますし、ジョッキーも良いイメージを持ってくれています。馬の状態も先週より良くなっていると聞いていますし、不安はありません」

    7枠14番 マッサビエル(小笠倫弘厩舎) 小笠調教師
    「もう少し内めの枠が良かったですが、決まったことなので仕方ありません。偶数枠は良いですね。前走後、馬は栗東で回復しつつ逞しくなっています」

    7枠15番 ジュンツバサ(勢司和浩厩舎) 大塚調教助手
    「もう少し内が良かったですが、折り合いに心配のないタイプですし、距離が3000mありますから内にうまく潜り込んでロスなく運べればと思います」
    (取材・文:佐々木祥恵)

     
    リアルスティールー動画(勝利は2勝)
    新馬戦

     

    共同通信杯

     

     

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    神戸新聞杯予想&動画|過去の歴代勝ち馬からの思い出

     

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    【神戸新聞杯】マッサヒエル”血の底力”祖母は名牝メジロドーベル
     

     「神戸新聞杯・G2」(27日、阪神)

     関東馬マッサビエルが菊戦線の新星に躍り出るか。〈3・1・0・0〉と底を見せていないハービンジャー産駒。落馬寸前の不利をはね返してVを決めたデビュー戦、古馬を子ども扱いした前走のパフォーマンスは優に重賞級だ。

     祖母はG1・5勝の名牝メジロドーベル。今回は初の関西圏への輸送と課題はあるものの“血の底力”が通用を期待させる。「夏を越して馬体に迫力が出てきた。ここからは強い馬たちと戦うので、チャレンジャーのつもりで挑みたい」と小笠師は腕をぶしている。

     
     
    神戸新聞杯で印象的なものはマチカネフクキタル
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    京成杯オータムハンデ動画|歴代の勝ち馬より思い出



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     馬場不問で一髪ありそうなコスモソーンパーク

    【京成杯オータムハンデ(日曜=13日、中山芝外1600メートル)得ダネ情報】GIII京成杯オータムハンデは、その名の通り秋シーズンの開幕を告げる伝統の重賞だが、位置づけはサマーマイルシリーズの最終戦。当然、シリーズ優勝を狙う馬に注目が集まる中、美浦得ダネ班が目を付けたのはコスモソーンパークだ。サマーマイルシリーズとは無縁の馬を狙う根拠とは!?

     昨年はクラレントが関屋記念からの連勝でシリーズ優勝を決めたが、当時は同じ新潟が舞台。本来、サマーマイルシリーズは中京→新潟→中山とまるで異なるコースの攻略を強いられる。ここに付け入る隙が…。シリーズとは無縁の馬に注目するなら、中山の舞台適性が焦点となろう。

     コスモソーンパークは2走前のダービー卿CTで3番人気12着と大きく期待を裏切っているが、盤石の態勢、絶好枠をゲットしながらも思わぬ落とし穴があったためだ。

    「スタートしてすぐに他馬と接触してしまって…。思っていたポジションが取れず、そこからは不運の連続。直線ではインを突くしかなかったけど、前が壁になり、追えずじまいで…」と田端助手は振り返る。

     後手に回って、内が開くのを待つしかない中、次走の安田記念で春のマイル王となったモーリスに坂下から馬群をひとのみされては手の打ちようがなかった。

     近5走のうち、この度外視できるダービー卿CTの惨敗を除けば、2→1→2→3着と抜群の安定感。「準オープン(紅葉S)を勝ち上がった5歳秋にハミをトライアビットに替えたら、道中のコントロールが利くようになった。今はメンコを外しても折り合いがつくし、さらに操縦性がアップした感じだね」(田端助手)

     前走の都大路Sにしても、勝ったエイシンヒカリは次走でエプソムCを快勝、2着グランデッツァも七夕賞制覇、そして4着に退けたマジェスティハーツは鳴尾記念→関屋記念連続2着に好走なら価値ある3着。対戦比較上、重賞タイトルがもう手の届く位置にあるのは明らかだ。

     古くは2011年ジュニアC3着ほか、14年ニューイヤーS5着、東風S2着、15年ニューイヤーS1着とオープンの当舞台で掲示板を外したのは、前出ダービー卿CTのみというコース巧者で、重~不良〈2・2・0・1〉と馬場も不問。「道悪が残ってほかが気にするようならウチのに味方するだろうし、もちろん時計勝負になっても気にならない。勝ち方を知っている中山マイルで改めて」と田端助手も気合が入る。

     サマーマイルシリーズとはまったく縁のない臨戦だからこそ、その実力の割にマークは薄くなる。ならば中山巧者コスモソーンパークで高配当狙いに迷いなしだ。

     
     
    2014年-京成杯オータムハンデ

    1着 クラレント

     【コメント】

    新潟コースでの開催、やっぱり強かった、クラレント。

     

    2009年-京成杯オータムハンデ

    1着 ザレマ

     

    【コメント】

    まあ衝撃的だった。3連複10万汗

    こんな馬券が当たるならかなり楽しい。

     

    2009年-京成杯オータムハンデ

     1着 キングストレイル

    【コメント】

    芝2200mの重賞と芝1600mの重賞を勝利。やっぱり強い馬ですね。

     

     

     

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    七夕賞予想|七夕賞動画から思い出を語っています
     

     サマー2000シリーズ開幕戦の第51回七夕賞(12日、福島)で、福島県出身の田辺裕信騎手(31)が同レース連覇を狙う。今年のパートナーであるフラアンジェリコは昨秋の福島記念2着馬のコース巧者。昨年はこのレースの勝利からサマージョッキーズシリーズを制した“夏男”が、地元で今年も暴れるか。

     競馬場のある福島市から南に20キロ、田辺は阿武隈川が流れる自然豊かな二本松市の出身。「小さいころ、競馬好きの父によく連れていってもらった」と言う福島競馬場で9度目の重賞挑戦となった昨年の七夕賞。初タッグを組んだ5番人気のメイショウナルトを絶妙のペースで逃げ切りVへ導いた。「騎手になってから友達とは音信不通(笑い)。地元に特別な意識はないっすよ」と自然体だが、「重賞を勝つ機会はそうないのでうれしいこと」と少年のような笑顔を見せて振り返った。

     あれから1年。新たに重賞5勝を積み重ね、G1の常連にもなった31歳が、14年福島記念2着のコース巧者フラアンジェリコで七夕賞連覇に挑む。「ダートも走っていたくらいで、本質的に洋芝コースとかのほうが合うかな。時計がかかってほしいね」と冷静だが、1年4か月ぶりの騎乗へ8日の最終追い切りで感触をチェック。「乗り難しさを含めて何度も乗って分かっているつもり。もしかしたら2000メートルがベストかも。前で引っ張る馬がいるのはやりやすいはず」と過去6度騎乗(《1》〈7〉〈2〉〈6〉〈2〉〈4〉着)した経験値に自信をのぞかせる。

     昨年はこのレースの勝利で勢いに乗り、小倉記念3着、関屋記念1着、京成杯オータムH1着でサマージョッキーズシリーズ王者に。憧れだったワールドSJS出場も果たした。「連覇じゃなくても勝つのはいつでも気持ちいい」。勝利への飽くなき欲求を内に秘める福島の“彦星”が今年も地元で一発を狙う。(川上 大志)

     

    七夕賞動画ー2014年

    1着 メイショウナルト 田辺裕信

    2着 ニューダイナスティ 吉田豊

    3着 マイネルラクリマ 柴田大知

    『コメント』

    やっぱりここで買うのがセンスですかね…

    鳴尾記念で惨敗で七夕賞勝利

     

    七夕賞動画ー1993年

    1着 ツインターボ 中舘英二

    2着 アイルトンシンボリ 田中勝春

    3着 ダイワジェームス 蛯名正義

     

    『コメント』

    やっぱり。七夕賞と言えばツインターボですかね・・・。この逃げ切り

    衝撃的としか言えない。

     

     

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    プロキオンS|過去の思い出を動画とともに振り返ります

     中京では12日、「第20回プロキオンS」(GIII、ダ1400メートル)が行われる。古豪の顔も見えるが、注目したいのは躍進著しい4歳牝馬コーリンベリーだ。

     最大の武器はキップのいい“逃げ”。スピードをストレートに発揮して逃げたときの勝ちっぷりは鮮やかだ。前走の交流GIIIかきつばた記念もハナを切っての重賞初制覇だった。

     ただ、今春は脚質に幅を増している。のちにターニングポイントとなるであろうレースが2走前のコーラルSだ。外枠だったこともあり無理をせずに好位に控えると、直線であっさり抜け出し、2着ニシケンモノノフに3馬身差をつけた。控えながらの快勝は、大きな収穫だった。

     「内に速い馬がいたので控えたが、砂をかぶらず行けたのが良かった。前走は内枠だったのですんなりハナへ。脚質に幅が出てきたね。ハナにこだわらず、自分でレースを作れるようになったのは強みだと思っている」と柴田見調教師。

     先週1日はCWコースでラスト1F12秒1と伸びた。活気あふれる好内容に、「引き続き好調をキープ。相手は強くなるが、砂さえかぶらなければ力は発揮できる」。昨年はベストウォーリアの9着だったが、今年は逆転までありそうだ。(夕刊フジ)

     

    2014年-プロキオンS動画

    1着 ベストウォーリア 戸崎圭太

    2着 キョウワダッフィー 福永祐一

    3着 ガンジス 国分優作

     

    【コメント】

    秋の飛躍につながった同馬、アジアエキスプレスの同じオーナー

    3着のガンジスは印象的。

     

    2011年ープロキオンS動画

    1着 シルクフォーチュン 藤岡康太

    2着 ダノンカモン 和田竜二

    3着 ケイアイガーベラ 秋山真一郎

     

    【コメント】

    シルクフォーチュンの強烈差しが印象的

     



     

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