覚えていたが良い馬|京都の新馬でダート快速の圧勝馬|スマートグレイス
メイクデビュー京都は16日、京都競馬場6R(ダート1200メートル・晴良)で行われ、武豊騎手騎乗の1番人気、スマートグレイス(牝2=河内厩舎、父ヤマニンセラフィム、母チーキーガールズ)が、逃げ切り優勝した。勝ち時計は1分12秒9。
ややばらついたスタートからスマートグレイスが先頭にたち、2番手にエイシンアンティー、3番手にファーストスマイルがつける展開。
4コーナーから直線に入ると、楽な手応えのスマートグレイスがぐんぐんと加速して後続を大きく突き放す。直線半ばを過ぎても、脚色衰えず持ったままで、最後は8馬身差をつけてデビュー戦を快勝した。
2着エイシンアンティーと1馬身3/4差の3着にはスーパーノヴァが入った。
スマートグレイス
ちょっと別格感がありましたね。今後に期待します。
2歳ダートの重賞って作ってほしいですね。
【京都6R】武豊騎手騎乗、断然人気の①スマートグレイスが8馬身差の大楽勝! ちなみに『単勝1.1倍馬』は昨日勝利したオホーツクにつづいて、今年9戦6勝です。 http://t.co/VVSEABprtf #競馬
— 競馬JAPAN@ニコ生大盛況御礼 (@keiba_japan)2014年11月16日 4:41:02スマートグレイスがサクセスブロッケンになれるかスシトレインになるかどっちかな?つうかヤマニンセラフイム神種牡馬すぎる
— ■kirika■くん (@kirika519)2014年11月16日 4:59:16脚力の違いを見せつけた。単勝1・1倍の1番人気スマートグレイスがデビュー勝ちを決めた。二の脚でスッとハナを奪い、そのまま独走態勢に。直線に入っても鞍上・武豊は手綱を持ったままで、余裕を持ってゴールを駆け抜けた。勝ちタイムは1分12秒9。続く
— ちょい差し (@choi_sashi)2014年11月16日 4:58:57







